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・炭水化物抜きダイエット
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この方法やってる人多いです!
夜だけ抜くとかならまだしも、ご飯・白米は食べない!
この方法を行なって体重が減っても、元気もなくなります。脂肪が少なくなったのではなく、筋肉量が落ちます。
一日あまり動かないから、ご飯食べなくても大丈夫と思うのは大きな間違い!
考え事をしているだけでも脳はカロリーを消費し、ブドウ糖を欲しがります。
その時、高カロリーなものを食べると、またすぐお腹が空きます。
栄養バランスが崩れると、脳は栄養素が欲しいという信号を出します。
炭水化物抜きで痩せると、口臭や便秘がひどくなったり、生理不順や気力の低下など、不調が起こりやすくなります。
痩せて健康になることがダイエットの目的なので、身体をいじめては本末転倒ですね。
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・置き換えダイエット
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今人気の豆乳クッキーやおからクッキー、ダイエット食品などを摂取し、食事の代わりにするという方法
1日3食のうち 1食だけとか、2食を補助食品で摂取し、あとを普通に食事するというダイエット法は、総摂取カロリーを少なくする目的です。
この方法を行なうと、補助食品だけでは物足らなくなり、普通に食事できる時に食べる量が増えたり、同じ量を食べても、吸収率が良くなり、血糖値の上昇も激しくなる。身体にとっては危険な方法です。
この方法で痩せることは可能ですが、その補助食品を食べ続けなければ維持ができなくなります。
また、ある程度のところで痩せにくくなります。
身体が危険信号を発してしまいます。
痩せた後、リバウンドしやすいのもこの方法です。
マイクロダイエットでリバウンドしたという体験をお持ちの方から情報をいただきました。
薬局で売っているから安全と思ったとか・・・。
他にも、ハーバライフやニューウェイズなど、ネットワークビジネスの商材で痩せたけど、自分は人をリクルートできないので、収入にならないから摂取をやめた途端にリバウンドした。
このような体験談も聞かせてもらってます。
食事の代わりにするのは危険です!
現役の会員さん達は、異論もあるでしょうが、多くの方が苦しめられるリバウンドの法則?
また、バランス栄養補助食品と言われるものは「1日に必要な栄養素の○分の1を配合」などとうたっていますが、たんぱく質が不足していることが多く、食事の時間が取れない時の非常食としては、利用価値がありますが、この補助食品を摂っているから食事を手抜きしても平気という考え方は間違いですよ。
気をつけてくださいね。
※国立病院ダイエットというレシピには病院は一切関係なかったという報道がされているにも関わらず、今でも
「病院の先生が考えたレシピでダイエットしました。でもリバウンドしました」って言われる方もいらっしゃいます。
ご注意ください。
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・1ヶ月で-10s!などという急激に痩せる方法
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情報販売などで、「誰でも簡単に痩せる!」方法。
サプリも食事制限もなく、好きなものを好きなだけ食べて痩せる!
などと、購入意欲を湧かせる魅力的な言葉がいっぱい並んでいます。
この情報の中には、とても重要なことが書かれていますが、残念ながら「誰でも」はあてはまらないのです!
なぜ?その理由を当店でダイエットされる方には説明しております。
情報販売では、CDやPDFファイルで10ページ以上、たくさんのことが書かれています。
それも大きく読みやすい字で書かれているので、ページ数が増えるのです。
読むだけでも疲れますが、読んでいるうちに「なるほど!」と思うことがいっぱい出てきます。
当然です。当然のことが書かれているのです。
専門的なこともたくさん書かれています。
GI値とか、低インシュリンとは、とか、間違ったダイエット法についてとか、雑学もたくさんあります。
これは基本の内容としてとても重要なことです。
が!実際に開始するには難しかったりするのです。
マニュアルに従って、最初はできるのですが、段々とおろそかになってしまうのです。
これが人間なのです。
急激に痩せると、リバウンドしやすいですよ!!
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・脂肪もみだし
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エステなどの施術で、細胞の中から脂肪を搾りだすというものがありますが、人間の脂肪細胞をしぼりだすためには、脂肪細胞をつぶすしかなく、このような技術は不可能です。もしも細胞がつぶれるほどの強い刺激を与えれば、細胞は炎症を起こして大変なことになります。この方法は一時的に体水分と体脂肪が分離し、事実サイズダウンを起こることもあるでしょうが、時間が経てば元に戻ってしまうそうです。
それよりも、サイズ計測の裏技を使うと、瞬間で3pぐらいはダウンできますよ。
目の前で、10cm変えてみても、「なんで?」といわれるトリックもあるので、当店で体験された方は、もう騙されないでしょう。
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・汗をかいても脂肪は燃えない
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サウナやラップを巻くなど汗をかくだけでは、水分のみが減少するだけで、その場でのみ体重は減少しますが、脂肪が燃焼しているわけではないので、水分を摂ると元に戻ります。
脂肪燃焼と発汗へ別のメカニズムです。
今 流行の岩盤浴も同様で、その場で脂肪燃焼するのではなく、代謝の改善にはある程度有効というところでしょう。
毎日の入浴時に湯船に浸かってリラックスできれば同様の効果はあります。
また、患者さんからの情報で、入浴時にちょっとしたことをするだけで、半身浴をするより身体が温まる方法が見つかりました"^_^"
継続も簡単なので、お勧めの方法です。
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・運動で痩せる・ダイエット器具で痩せる
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1sの脂肪を燃焼させるためには、7,000kcalの運動量が必要です。
これはマラソンで120Km走った時の運動量です。
最近流行の30分フィットネスやジムで痩せる!とお考えですが、1sは減らせてないのです。
フィットネスで運動して体重が減っているのは、汗をかいて出た水分の重さがほとんどです。
継続して通うことで徐々に痩せていきますが、仕事で忙しい方は通うことが難しいのではないでしょうか?
でも、継続できるなら是非運動してください。
家庭で簡単にできるというステッパーやランニングマシーン、乗馬運動器具、ゆらゆら運動など、購入時は使用するのですが、いつのまにか部屋の隅や押入れの中に入っている。
ぶるぶる運動の機械もブームですね。
でも、これも継続が大事です。
踏ん張ることで、身体の中の筋肉が鍛えられるということはあるでしょうが、他動運動なのです。
やめるとその筋肉はなくなってしまいます。
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・その他自己流ダイエット
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なんだか書ききれません。
少しは参考になったでしょうか?
じゃあどうしたらいいの?
みらいでは何をしているの?
⇒無料相談にてお話ししていますよ〜〜
でも、みなさんが健康に痩せてくださることを願って、マニュアルも作成中です。
ブログのあり方も検討中です。
いま少し時間をください。
お急ぎの方は、メールかお電話お待ちしてます〜。 メールはこちら |
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